HUMANOTE

HUMANOTEは、当社独自の「言葉方程式」と「中学Prolog」を用いた自由文による思考プログラミング環境(「論理サーフィンブラウザ」を兼ねるです。

◆日本語Win10_64ビット専用オープンベータ版(github)

標準的な論理プログラミング言語Prologに比して、以下の特長をもち、小学生でも、少しの勉強で、お手持ちのパソコンを「AIフレンド」に変えていくことができます。

0)自然言語に変数を埋め込んだ言葉方程式を用いる
1)言葉方程式を用いて規則(思考ルール)を表現
2)ネット更新される最新情報(事実、規則)を実行時に相互参照

「AIフレンド」は、ふつうの「AIスピーカ」ではなく、小学生でも「自分の言葉」(自由文)で知識や本格的な思考方法を教え込めるものです。このため、答えの根拠や思考過程の説明が容易な「論理型のAI」に分類されます(ディープラーニング等の機械学習とは異なる)。

当社では、「本格的に考える力をもった自分だけのAIスピーカ」を論理的にプログラミングする経験を通じ、以下のような、「AIを自分の心と言葉で定義する力」を21世紀を担う子供達に与えて頂ける学校や塾、先生方とのマッチングを希望しています。

A.(連立)言葉方程式(国語・算数・理科・社会の穴埋め問題)
B.構成要件(国語全般、算数の連立方程式やベン図)
C.再帰的三段論法(算数の応用問題や数学の証明問題)
D.ネットの最新の知識や情報の引用(学ぶ楽しみとチャンスやリスクの発見)
E.科学的/倫理的なタブー(強い否定)や価値観・程度の定義と、それに沿った自動アイディア合成(理科・社会・道徳を更におもしろく!)
F.証明不能(弱い否定、該当例なし)とは?

関連知財
報道・出展等
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